まずは購読申し込みをした雑誌の送り先となる、日本国内の住所が必要です。
ここでお勧めしたいのが、現住所と別に第2の住所(セカンドアドレス)を提供してくれる、
【WEB版私書箱】サービス。
日本の誰かに毎月毎月の転送を頼めるなら、それはそれでいいですが・・・。届く郵便物のどれを転送すればいいか、留守宅の家族には判断がつきにくいはず。この私書箱サービスなら、海外にいてもインターネットで郵便物を確認できるので、手間がかかりません。それに、家人に知られたくない類の雑誌(笑)など、ここをあて先にすればOK。
自宅住所のほかに、もう一つ住所を持つ。個人のメールアドレスのほかに、Yahooメールなどでセカンド・メールアドレスを持っておくのと、同じ感覚です。
このWEB版私書箱サービス、本当に海外在住者には便利です。
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無料でも利用できますが、月額315円のベーシックプランを選べば、上記の全てが利用できます。
無料サービスだとついた郵便物をそのまま右から左へ転送するだけですが、有料プランだと、いくつかの荷物をまとめて転送もできるから、結局ずっと経済的です。
つまり雑誌を3種類購読するとすれば、無料プランだと3回分の転送手数料と送料がかかってしまいますが、有料プランにしておけば1回だけにまとめて済ませられるわけです。ですから、1種類の雑誌だけでは、ちょっと送料がもったいない・・・。数種類購読したり、楽天通販などをいっしょに利用するのがお勧めです。
この私書箱転送サービスの登録方法は、WEB上で簡単にできますから、海外在住のあなたでも、今すぐ申し込めます。

1.セカンドアドレス(品川/青山)とBox番号を選択
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2.プラン(フリープラン・ベーシックプラン)を選択
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3.お届け先など、お客様情報を入力 (マイレター・ドット・ジェイピーの入力フォームはSSLに対応しています)
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4.ご利用料金のお支払い方法(クレジットカード/イーバンク)を選択
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5.「ご本人確認書類」(パスポートのコピー)を1週間以内にマイレター・ドット・ジェイピー事務局まで送付
詳細はこちらから。
ステップ2・雑誌をオンラインで定期講読申し込みする方法へ